
将棋の王位戦七番勝負第4局が20日、福岡市の大濠公園能楽堂で再開された。木村一基王位(47)に藤井聡太棋聖(18)が挑戦するシリーズで、木村王位が▲8七銀と指して飛車を取ろうとした局面で藤井棋聖の封じ手になっていた。立会人の中田功八段(53)が午前9時に開いた封じ手は、△8七同飛成だった。
藤井棋聖は開幕から3連勝して本局を迎えており、タイトルを奪取すれば「最年少二冠」と「最年少八段」の記録を達成することになる。封じ手は、均衡状態の中で丁寧に指し手を進めていた藤井棋聖が飛車を捨てる決断の一手で、激しい攻め合いに突入した。終局は同日夕方以降の見込み。
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August 19, 2020 at 07:47PM
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藤井棋聖、飛車を捨てる決断の一手…封じ手開き王位戦第4局再開 - 読売新聞
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